2016/04/20

DO-Sセミナー 美容師を楽しむために 序章

 

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3度の飯よりクセ毛ショートカットが大好き。 エアウェーブにも精通している。漫画、アニメが大好き。話しを降られるとホイホイ付いていってしまうかも。(え?迷惑?)
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遂に生ぢ~ぢさんに会えました!!

 

 

 

この日を心待ちにしてました!!

 

 

 

1年半待った甲斐がありました!!

 

ぢ~ぢさんはこの人です

 

 

doS

 

 

 

別にディスってる訳じゃないですが、お話しを聞いてみてブログの方が優しい印象だなと思いました笑

 

 

 

 

 

やっとお会いできましたので

 

 

 

僕の高まる感情を皆様におすそわけします

 

 

 

 

いらないとか言わないで堪能してくださいね笑

 

 

それじゃあ本題にいきましょー!!!

 

 

 

 

 

パレートの法則

 

 

 

皆さま聞いたことありますでしょうか?

 

 

 

 

 

ぢ~ぢさんのブログを読んでる方はご存知かもしれないですが

 

 

 

こんな事を書いていいのか分かりませんが書きます

 

 

 

 

 

image

 

 

 

きったない字失礼します

 

 

 

上位2割のお客様が売り上げの8割を占める

 

 

 

ざっくり言うとこれです

 

 

 

ど〜でもえ〜お客さんに 頑張る美容師♩でGENさんが触れています
世の中 この2:8の法則で
多くのことが 説明できるんじゃがの~

ま セミナーでは

今のサロンの 上位20%の人らを

ターゲットに絞り込み

徹底的に その人らを満足させる事が大切じゃし

新規のお客さんも 君らのテイストにあって

君の来て欲しいお客さんだけが 来るようにする。

 

 

 

 

 

GENさんが上の方に出てきましたので引用させていただきました

 

 

こんな突っ込んだ話しをブログに書いていいのか分からないですが笑

 

 

 

これはこの辺にしておきます

 

 

 

 

僕はあまり深くは触れませんが、GENさんのはよく分かります

 

 

 

興味がある方はご覧くださいませ♪

 

 

 

ケミカルのお話し

 

 

 

これはもう言わずもがな

 

 

めっちゃくちゃ楽しくて分かりやすくて

 

 

 

ぢ~ぢさんは本当にすごいんだなって再度認識できました

 

 

 

ブログで勉強して知識をいただいてるのですが

 

 

 

それを直接生きた言葉で聞けるとかなんというかもう、、、ね!!!

 

 

 

 

感動ですね!!!!!!!!!!!!!!!

 

 

 

かなりお腹いっぱいですわ(もちろん勉強はまだまだ足りてません)

 

 

 

ケミカル詳しい人なら知ってる事だと思うのですが

 

 

 

 

僕は目から鱗が垂れ流しっぱなしで興奮しっぱなしでした

 

 

 

 

簡単にまとめますと

 

 

 

酸性の薬剤

  • スピエラは酸性で 中世~アルカリ性に傾くとパワーが落ちる
  • GMTはアルカリでPHが8・5?6?(字が汚すぎて読めないです笑。ご存知の方いたらお教え下さい)まではパワーが落ちないチオ位のPHだったらかかる
  • 酸性はGMTの方がいい

 

 

 

酸性のお薬についてまとめるとこんな感じです

 

 

まだありますが後は講習会に行ってからのお楽しみですね

 

アルカリについて

 

image

 

 

 

 

僕の文字が象形文字という事は放っておいて

 

 

何の図だか分かりますか?

 

 

要約して言うとアルカリはある一定以上時間を置くとパワーがグーーーーーーーンと上がり危険だという事です

 

 

 

自分で書いておいて分かりづらいのでこうしてまとめています笑

 

 

 

自分でも読みづらい程の字の汚さ
正にカオスという言葉が相応しいでしょうか

 

 

例えば

 

 

お薬をつけて時間を15分置いて

 

 

チェックして まだいけるな~

 

 

 

もう5分いこう

 

 

 

またチェックして『う~ん。微妙だ。もう5分置こう』

 

 

と悩んだ末に

 

 

 

まだ薬を放置できると思う、頭の中にある薬剤の浸透の計算と実際に浸透してるお薬の反応にギャップがあるという事(完璧に出来るという方もいらっしゃるとは思います。いかんせん還元(お薬の浸透)が目に見えないですもんね)

 

 

 

 

 

ここで判断ミスをしてしまうと大変な事になってしまったりします

 

 

 

お薬の浸透によってかなり変わってきます

 

 

過還元になりかねません(今日の内容でいうとデジタルパーマとかですね。デジタルパーマに限ったことではないですが)

 

このお薬の浸透が『薬剤的パワー』

 

 

アイロンなどで行う『物理的パワー』

 

 

その2つでで縮毛矯正(ストレートパーマ、ストパーと呼ばれるもの)をしていくのですが

 

 

 

 

両者のバランスが非常に大事というのを再認識しました

 

 

 

潤い水抜きアイロン

という技法があってどれ位濡れていて どれ位の温度でやればいいとか気になっていたのですがこれはやらない方がいいとの事でした

 

 

 

色々な要因が重なったときはやる事もあるそうなのですが基本的にはやらないらしいです

 

 

 

この記事

潤い水抜きアイロンは 「パンドラの箱」でも触れています

 

 

 

 

 

上の記事を見てちょっとやってみたいけど難しいんだろうな~とかお客様アイロン使ってジュ~ジュ~なってたら怖いだろうな~と興味深々でしたが

 

 

 

 

 

キッパリやらない方いいとおっしゃってましたのでやる事はないかもしれません笑

 

 

 

なるべくダメージさせないようにやっていきたいですよね♪

 

 

 

髪へのダメージが0っていうのは無いですが。

 

 

 

 

やるとしたら潤い水抜きアイロンはアルカリのお薬でやらない方がいいみたいです

 

 

 

 

潤い水抜きアイロンh物理的パワーが強いのでクセが伸びやすいです

 

 

 

でもデメリットの方が大きい気がしました

 

 

 

 

小難しいお話しが続いたので一旦しめます

 

 

 

またすぐ書きます

 

 

 

要望あると書くの早くなります

 

 

 

 

 

以上川崎でした!!!

 

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